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  • まず先に与える。

    自らで、まず与えることをする。

    何か欲しい状況などがあったら、まず自分で、何ができるか?を考えて、欲しい物事に対する獲得の準備をして、結果を得るために貢献することを行う。

    受け取りたいことがあったら、どのような状況にあっても、先に与える。

    こちら側から与えることをする。

    誰かに何かを与える、ということだけでなく、物事や考え方としても、先に与えるということが重要。

    欲しい成果のための原材料として、先に与えるということを行う。

    成果を得るために、必要な分だけの「与える」という行動が必要。

    得ようとする前に、先に与える。

    与えると、返ってくる。

    何らかの形で返ってくる。

    与えることによって得たいものがあっても、見返りを求めず、無心に与える。与え続ける。

    与えたことが、いつか必ず返ってくる。

    2018/10/23

  • 与えた物事が必ず返ってくる。

    何かを他者に与えると、与えたことが巡り巡って、自分に返ってくる。

    与える、ということをすると、与えた相手方が自分が与えたものによって影響を受けて作用し、変化して反射して、自分に返ってくる。

    だから、良いことを与える。

    何かに影響を及ぼしたことは、全て自分に返ってくる。

    例えば、花をプレゼントすると、相手から、「喜ばれる、感謝」などが返ってきて、自分は花をプレゼントしたことにより、感謝が返ってくる。

    当たり前のことのようだが、全てこのような仕組みになっている。

    悪口を言うと、自分が自分に対して悪口を言ったことにもなり、全身で聴いている上に、悪口を言った関係者に、「エネルギー、念、量子、素粒子」などが届いて、相手が波動的にも変化する。

    直接的に悪口を言った相手から返ってこなくても、何らかの形で、自分に返ってくる。

    対応の方法として、思考も想念も、態度も整え、常に自分が何を与えているのか?ということを、客観視して知り、常に把握しているようにする。

    そうすることにより、何も注意してなかった時と比較して、良い出来事が起き、正のスパイラル(好循環)に入ることが出来る。

  • 撒いた種を刈り取る。

    自分がした行動や思考が必ず返ってくる。

    作った原因に対して、必ず何らかの結果が出るということ。

    原因結果の法則。

    自分がしようとすることに責任を持つ。

    自分でした全てのことが返ってくるのだから、良いことを行い、良い思考をしていれば、撒いた種を刈り取る時(成果を受け取る時)に、良いことが自分に返ってくる。

    良い原因を作れば、良いことが返ってきて、良い結果となり、良くない原因を作れば、悪いことが必ず返ってくる。

    撒いた種を刈り取る、ということは、作用反作用の法則でも解明できる。

    事実として、結果が返ってくるのだから、良い原因作りをすることを常に心掛ける。

  • ■空間の浄化の意図の方法

    ■空間の浄化の意図の方法です。

    河口友香里(ゆかり)です。

    今回は、浄化の方法の中でも簡単に行える、空間の浄化の意図の方法について説明します。

    ・空間の浄化の方法

    例えば、部屋全体の空間の浄化なら、

    「部屋全体」と範囲を指定する意図をする
    ・思い浮かべる。イメージはしなくて良い

    「浄化する」
    ・浄化、と意図して、そうなるように考える

    これだけで、空間の浄化ができます。

    「浄化エネルギー」として、浄化するエネルギーを自分から出して、対象(ここでは部屋全体の空間)に対して、浄化エネルギーを送り続ける方法もあります。

    送るエネルギーの分量や内容、エネルギーのボリュームによって、違いは生まれてきます。

    また、「浄化」とするだけでしたら、必要な能力を引き出して、1秒くらいで浄化は終わります。

    しっかりと浄化したいときは、時間を掛けて、「浄化」とするか、「浄化エネルギー」を送ると良いのです。

    「どのように浄化するか」は、思い浮かべる内容を考えます。
    例えば

    ・部屋の空間を浄化
    ・部屋の周波数を150%向上させるための浄化
    ・部屋のモノが軽くなるまで、空間の浄化

    など、組み合わせや思い浮かべること次第で、無限に空間の浄化をすることができます。

    浄化においても、自分のこと以外なら、許可を頂きます。

    また、以下のようにセットの内容を決めて、

    ・浄化をいつからいつまで、どこまでの時間でどんな内容で浄化する
    ・眠ってる間は、毎晩、朝起きるまで浄化

    他にもいろいろできますが、このようにして意図の内容を「セットする」と意図すればそうなりますので、そのセット内容で、「そうする」と意図すれば、毎晩寝てる間に空間や部屋のモノの浄化ができます。

    寝てる間に、浄化自体や浄化用のエネルギーが働いて、意図した通りになります。

    注意すべきことは、思考や想念を常に整えておく、ということです。

    このテキストは以上です。

    河口友香里(ゆかり)

  • ●セルフヒーリングの方法

    ●セルフヒーリングの方法

    こんにちは、河口友香里(ヒーラー愛蘭)です。

    セルフヒーリングの方法について説明します。

    セルフヒーリングを始める前に、まず、以下のことをします。

    ・グラウンディング

    ・センタリング

    ・リラックスをする

    上記3つのことは、そうなるように、と思うだけでそうなります。

    ●具体的には、

    ・グラウンディング

    →地面に足を着けるイメージをする

    →心がしっかり着地してる感じを得る

    ・センタリング

    →円の中心に立っていて、前後左右のバランスが取れているイメージ

    →心の中が真ん中にある感じを得る

    ・リラックスをする

    →まず、深呼吸をする、吐き切る

    →全身の力を抜いて、脱力する

    これで、準備完了です。

    セルフヒーリングは、アイディアによって様々なことができます。

    ・全てのチャクラのヒーリング

    ・全てのオーラのヒーリング

    ・過去の体験のヒーリング

    ・傷ついたことを書き出してヒーリング

    ・心身の不調の箇所のヒーリング

    ・具体的な症状についてのヒーリング

    ・持病のヒーリング

    ・古傷のヒーリング

    など、ヒーリングをセルフヒーリングとして様々に活用できます。

    セルフヒーリングの方法としては、

    ・浄化する

    ・ヒーリングする

    ・解放する

    ・対象の箇所にエネルギーを送る

    ・範囲を指定してヒーリングする

    などの方法があります。

    セルフヒーリングで、一番効果があるものを考えると、

    ・過去の体験や傷ついたことを書き出して、その対象の全てについて、自分をセルフヒーリングする

    であると思います。

    簡単に、セルフヒーリングについて説明をしました。

    個別に質問に答えていきますので、わからない点は、いつでもお話しください。

    河口友香里(ヒーラー愛蘭)